鬱な詩を書き綴る
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批判
今日もまた箱の中で
笑う人 泣いてる人
語る人 嘆く人
絶望的な時代は過去と現在と未来
偏執的に植え付けられる感情
終わりの無い批判は ただ罵る声と変わらず
傷付けるだけ傷付けたら また次の標的を欲しがる
殺された人は 今、どんな目で見てる?
傍観者の僕も 明日、餌食となるでしょう
冷めた目で喰われるコトにするよ
そしていつか
ミンナ死んでしまえばいい
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